2013年9月7日土曜日

FF14日記 レベル20になりました。



おれは…

20に…
ついに…

景観破壊なレベル20でごめんね。



レベル20になったので
さっそくチョコボをレンタルしてみた!


うひょー!
うれしー!
自由に鳥を乗り回せるのうれしい!

ハイヨー!有料のシルバー!


うれしい!!

はやくマイチョコボほしい。



どうだい?おれたち。
お似合いだよな。

厩舎で会って、厩舎でわかれる。
そんな関係。


おや。

おやおや。

景観破壊な私以上に目立つやつがいる。

あ、あれはたしか。


おお、やはり!

FF6で登場した
魔導アーマーじゃないか!
かっこいい!!

それどこで手に入れたん?

さて

はてさて

ところで
別の職業にもトライしてみることに。


弓だよ。


この鋼のような肉体。

どうどうと弓をひいてやるわあ。


でも


ちょいとレベルをあげて
いただいた衣装がね。

衣装がね




結局これ。






2013年9月5日木曜日

FF14日記 赤く染まる大地



おい獣よ。
この世界は美しいな。
赤く 染まる大地。
わずかな水分でつきでる芽。

獣よ。

お前にもこの美しさがわかるのだろうか。

「ところで家族はさっきお前さに狩られただ」

クエうけたんで。





なんかわからんが
お前殺す。




でっかい賞金首がのそのそ歩いてるのを発見。
こういうのかっこいいね!
醍醐味だなあ。

つっころしてやるだ。



2013年9月3日火曜日

水の都任務旅FF14

FF14日記ですよ。

水の都に少し滞在しております。


ここはなかなか
良いチェーンクエストがいくつかあって、
経験値をどっさり稼がせてもらったよ。
ギルドリーブもやりやすいので
いっきにレベリングできた。

18になったよ!


それにしてもきれいだ。

こんなきれいな場所にいると
ふと

自分の進路を見直したくなる。

美しい。

明日から私は
今までと違う私になるんだ。


おれはいったい。

われはどこからきたのか
われは何者なのか
われはどこへいくのか。
by ゴーギャン(ちょっと改ざん)



2013年9月2日月曜日

極上大人の飛行船旅

ぶらり飛行船の旅に行ってきましたよ。




まずは水の都から
夜だけど、きれいねー。
自然をいかした建築でいいじゃないの。

しかし階層がかなりあるね。

これじゃあ迷うわあ。




しかしキレイ。

みずみずしくて
うちのほこりっぽい国とはえらい違いだ。

まいったなこりゃ。

あそこにつきささってるのなんだ?


つぎは田舎へ行ってきました。

湿気がすごいねー。
うちのほこりっぽい国とはえらい違いだ。

まいったなこりゃこりゃ。


夜景がとってもきれい。
建物も可愛い。

ここ落ち着くわあ。


いろいろ可愛い造形。

昼間もきれいだったはず。

うちのほこりっ。。。



インテリアもウッドな感じでいいね。
ここ気に入った。

火をつければ一瞬で灰燼に帰する儚さが
愛おしく感じる。

うちの国は石造り。


ところで衣装変わりました。

なにこいつ?
戦士なのほんとに?

しかしほこりっぽいね。
この国。












2013年9月1日日曜日

FF14なかなか

FF14
なかなかの出来ですよ。
いや素晴らしい出来。
20万アクセス超えてるんですって。
こわいねえ。
こわいこわい。

もっと怖いのが
この衣装ですね。
ガチっぽい。


お尻も怖い。


隠されてた貴金属を探していたら



どおりで見つからねえわけだ。


隠してねえだんもん!


置き忘れたに近い。さて取るかな。

おしり寒い。
みないで。


幼女との語らい。
「TPPどう思う?」
「わがんね」


「うほ」


いやあ、PC版おすすめ!
とても操作しやすいですよ!
クマはWindowsソフトを買うだけ。

トリはWindows機を買うだけ。ウホ。













2012年6月11日月曜日

ドラゴンズドグマ日記2


ダンジョンもかなり雰囲気がある。
スカイリムのときも確かにキレイだと思ったし、
テクスチャーの品質もモデルそのものの品質も
スカイリムのほうが上だとは思うけど、
なんというか
「居心地の良さ」は、このドラゴンズドグマの方があると思う。
漂う雰囲気と、戦闘と、探索とが融合してる感じ。


スケルトンに遭遇。
モンスターが王道なのもとてもウレシイ。



それにしても序盤にしてこのでかいダンジョン。
うーん。
凄いなあ。


奥になんかいる。

なんかいる。

絶対なんかいる。


ほーら!ね!

うちの戦士さん真下に!
「サヨナラ」

もう相当 矢をぶちこんでるが
あまり削れてない。


ほら!
魔法部隊!
どんどんやって!

怒ってるよ、ほら怒ってるよ!

戦闘の臨場感がとてつもない。
ちゃんと間合いをとったり
作戦を考えて動かないと
すぐ死ぬ。

緊張感がたまらん!


うちの魔法っ子が!にらまれてる!
「サヨナラ」か?

ぶちこめぶちこめ!


勝てる気がしません。
勝てる、、というか
生きて帰れる気がしませんな。

魔法による炎攻撃、稲妻攻撃の光に包まれながら
悠然とたっとります。
もう一枚の絵です。


倒れたよー!
バランス崩しやがった!
いけいけー!

ですが
このあとこの大きなお友達に薙ぎ払われて即死。

いやー
なかなか面白いよ。これ。

カプコンよくやったなー。

マップのグレー部分の解放は有料DLCでも全然オッケイです。

2012年6月10日日曜日

ドラゴンズドグマ日記


リザード野郎をぶっころすために
仲間を増やして帰ってきたぜ。

あの夕陽のように
リザード野郎を血に染めてやる。

ワタクシ「手提げバッグにしてやろうぜ!」
仲間A「日が暮れると外は危険です」
ワタクシ「…」


きやがったきやがった!
あのバッグ野郎、生意気に棒切れもってやがる。

ワタクシ「よいしょ!よいしょー!」
俺の炎でエンチャントされた矢をぶち込んでる!

リザード野郎「失礼なにんげんだワニ!返り討ちにしてやるワニ!」
ワタクシ「ウルセイ!」
仲間A「日が暮れると外は危険です」


ふー。なんとかしとめたが、
帰り道がわからないねえな。


ワタクシ「ここどこだよ?」
仲間A「日が暮れると外は危険です」



そんなこんなで、次のクエスト。
「呪いの森」へ探索へ。
なかなか冒険してる臨場感があって楽しい。
【さっきオイハギにあいました】的なお姉さんつれて
物騒な森に侵入。

謎をといてくれるという魔女の館を探すらしい。



他のフィールドもそうだけど、
森の中はより起伏に富み、
冒険感がいよいよ高まる。
渓流や谷があり、川をこえるために大岩をこえたり。

登れそうなところは必ず登れるのがうれしい。
いきなりオオカミに囲まれてパーティーがパニックになるのもリアル。


「お。ついたぜ!」


迷路のような深い森をかき分けた先に
朽ちた大木にへばりつくように建てられた家が見える。
なかなかドラマチック。

ワタクシ「薄気味悪るいな…。あそこにすべての謎の答えをもつ
     魔女がすんでいるんだな…。いこうぜ…」
仲間A「日が暮れると外は危険です」



この小さい娘が魔女?
謎は謎のままに内緒にしておく。


クエストをおえて森をぬけると
もう日がとっぷりと暮れていた。

ワタクシ「おめえら気をつけろよ。日が暮れやがると
     この辺は危険だ。わかったな?」
仲間A「日が暮れると外は危険です」


やっとのことで、
クエストの報告先がある村に到着。

時間の概念があるゲームは、
夜がくると暗くて面倒なことが多いけど、
このゲームはすべての時間帯が
それぞれ美しく演出されていて、
とても楽しい。


パーティーメンバーもなかなか
しっかり戦ってくれる。
共闘感がある。






岩場で同じみのハーピーに襲われたり。


都市が見えて、安心したところを
ゴブリンの群れに襲われたり、

かなりのファンタジー加減。
すばらしい。

スカイリムのモッサリした動きや展開がダメだった人は
ぜひこっちを。