2013年10月10日木曜日

FF14日記 違う形のFATEの日々

外地ラノシアも大好き。

ここでゆるりとサブクエストをやってると

ポツンとみかける
FATEのボスさん。

かわいそうに。

いやむしろ
冒険者に見つからず幸せなのか。



「誰にも見つからずに無事に暮らすんだよ」


そして




冒険者に見つかったのはこのこ。

2、3人の冒険者が必死に戦っていたので
とりあえず参加。

「とりあえず」という言葉は便利だ。
根拠が不要だから。




「おりゃああ!!!」

うーん。楽しい!

少人数FATE楽しい!!

戦ってる感がある。
美しい戦闘モーションもしっかり見れるし。

クルザスあたりだと
自分がどうモーションしてるかなんて
見えないもんね。


採掘で一息入れた後……。


また少人数FATEに参加。



この辺は人が少ないので、
FATEはみんなスルーして通り過ぎていくけど、
1人が参加しはじめると
「お」
という感じで
何人かは戯れで参加してくれる。

いいね!少人数FATE!

そして一休み。

ふー。
美しい。


 


外地ラノシアの高台から
別のエリアの高地ラノシアの地形が
ちゃんと見える。

前もかいたけど、
エリアチェンジした先の景色もちゃんと
その形で見えるって凄いね。

いいね。
「あそこに行こう」って思うよね。

そしてまた

少人数FATE


おりゃあ!おりゃ!


 

戦士でも
ドソン!
と
斧をふる。

せっかく強い戦士になったのに
戦う姿を見てなかったよ。



FATEめぐり楽しいよ!



2013年10月8日火曜日

FF14日記 ああ普通の日々

やっとナイトになれたので
人生やり直し作業×2も
やっと終わり。

のんびりサブクエやメインクエの日々に戻りました。

いやあ、
世界の美しさを堪能中。











2013年10月7日月曜日

FF14日記 ナイトでないとないとないと!

ナイトになるために
剣術士を鍛え上げました。

まあそのあとが
悲惨。

精神的に悲惨。


幻術士むいてないわー。

むいてなくても
ならないとアカン。

なりました。

幻術士に

くらいギルドで
心まで暗く





どよーん。

15まではあっというまって言っても
気が進まない作業は1分でも出来ないノブゴーン。

幻術士の先輩のモフッペさんに
お手伝いをたくさん頼みました。






たーまやー!

敵が花火のごとく散っていきます。

モフッペさんを怒らせないようにしよう。

そう固く決意しました。

「ありがとう!大白魔導士さん!」



あなたこそナイトのようです!

まあそのあと
いろいろありまして

なりましたよ!


ナイトに!!

凛々しいこの姿!

とりあえず剣術士を34まであげてからのジョブ取得だったので
レベル34のナイトの誕生です!
あと1上げればカルンにいけますとも。

ジャングルダンジョンいけば
1くらいあがるだろ。



ナイトになったからには
皆を守る!
おれの背中より後ろはなんびとたりとも入り込めない領域!

さ!パジャマのララフェルさん!
おれの背中の後ろへ!



おれが守る!

誰にも入り込ませない!

ん




トトトトト

「なんかきたな」

あ


また


どんどん俺の背中の後ろに入ってくる!

なんびとたりともの領域ですよ!

トトトトトトト

次からつぎへと領域に踏み込んでいらっしゃる!


そのあと、パジャマ姿のララフェルさんが

ホーリー一発で

ナイトの背中を守ってくれました。

ありがとう。

あなたこそ真のナイトです!




2013年10月6日日曜日

FF14日記 激闘カルン!

いってきました!
カルンへ!

「ハチがやばい」と聞いてましたが
ぼくたちは


「はあ?はち?なめんなよ!」
と
意気揚々と挑戦!!




えっと

無理です。

なんどもなんども死んでしまい、
心が
いろんな意味で
リセットしたそのとき!成功したのです!

ボクたちは口々に言い合いました。
「この先のボスはもう楽勝」

「死の宣告とみなしごハッチを乗り越えたボクたちには楽勝!」

そして
いどんだ
最終決戦!





無理でした。


でもよく見てください。

上の写真の左の方

そうです。





白さんが
たった一人で
戦っているではありませんか!

しかし

タンクも
アタッカーも
補助もいないなか
長くはもたず

やはり全滅

ボクたちは
思いつきました

「敵の裏をかこう!
思いもよらない攻撃で驚かせてぶっころがしてやろう!」




全員はだか。





もちろん失敗!
ハイポーズ!





つぎは頑張るぞ!

と


太陽に誓いをたて
ナイトを目指す
ノブゴーンさんでした。


さてはてところで

モフッペさんが
なんど

レベル50になりました!

AF装備もそろいました。



かわいい!
かわいい!
似合うなあ。



うしろもかわいい。

フードにチロルチョコを入れておこう。



記念にパシャ!



そのあとノブゴーンナイト見習いは

白様に討伐を手伝ってもらいましたとさ。

黒衣の森に
白がよくはえる。


2013年10月2日水曜日

FF14日記 ひとりぼっちの記念撮影

レベル50になりました!

最後手伝ってくれたモフッペさんありがとう!

かけつけてくれたムラビトさんありがとう!

夢の中で応援してくれたトトノさんありg

さて

クラスクエスト

まあ大変でした。

しかし

仕掛けがわかってしまえば
楽々。

もらいましたよ!
最後の装備!


どうだ!

かっこいい!

かっこいいだろう!!!


ぽつん

ぽつねん

寂しくなんか無いぞ!

他のプレイヤーもいないってどういうこと?

戦士だから?


ん?

おや



あ!
人!


ところで

ノブゴーンはクラスクエストを開始したころ

ふたりの楽しげな声が聞こえてきました。



大騒ぎで
戦闘してるころ

モフッペさんの笑い声に
とてもいやされました。






2013年9月30日月曜日

FF14日記 タイタン チーズ探しなどなど 温泉もあるよ

さてFF14日記ですよ。

半裸でフェイト参加のモフッペさん。



にげる!
半裸のモフッペさんが逃げる!!
逃げてー!



走る!さらに逃げて走る!
走ってー!!

ふー。


疲れたねー。
夜もふけてきたし。

じゃあダンジョンいっとく?
チーズ探しておくか。


屋外IDはきれいですねえ。
なかなか気分が変わってよいです。

このブレイフロクスの野営地は
仕掛けも楽しいとこです。

のっけからこのIDのラスボスが出てきます。




みえますか?
落ちていくララフェルの学者さん。
この後、このかたは何度も落ちることになります。



うひょう!

薄暗い洞窟にかいまみえる空が素敵。

さて
脱いでおくか。


お揃いのミニオン。
かわいいね。



おい。
こっち見てるよ。

タイタンかっこいい。

よし!
せーの!


じゃーんけーん!

ぽい!

2013年9月24日火曜日

FF14 はだかんぼう。



さてはて

トトノさんが
地球に出張中なので

はだかんぼう一行も

小旅行に出かけてきましたよ。



「くらくて寒いね」

「下着が真っ白で目立つね」

「やっぱりあっちが良かったよ」

そして

紹介ムービーなどに登場した
蛮神が帝国の船と熱く抱擁している場所にも
行ってきましたよ。



「やー!」




チョコボのおしりと
ララフェルのおしり。



さて

バイトで採掘を始めました。




む。
採掘は
はだかんぼうでやるものなのか。



岩の上から落ちてきたララフェルさんも
はだかんぼう。
うっすら見えます。




これならわかるかな。
はだんかぼう。

採掘にははだか。



もういっこバイト。
不滅隊の歩哨。

先輩がこちらをガン見。

「あっちいけよ」